2019年冬 水曜日

遊戯王VRAINS

投稿日:

アニメ無料動画「遊戯王VRAINS」あらすじ

最新のネットワークが発達した都市「Den City」。

そこでは、「SOLテクノロジー社」が管理するVR空間「LINK VRAINS」で、人びとが日夜デュエルをしていた。

主人公・藤木遊作は、すぐれた観察眼を持ったクールな高校生。

「LINK VRAINS」の崩壊をたくらむ「ハノイの騎士」を倒すため、自身のアバターである「Playmaker」に変身して人知れずデュエルを繰り広げていた。

そんな時、遊作と同じ目的を持つハッカー、草薙翔一によって「SOLテクノロジー社」が謎の生命体を必死に探しているとの情報が入る。

それを「ハノイの騎士」も追っている事に気付いた遊作は、ネットワーク上に罠を張り、捕獲(ほかく)作戦を計画するのだが…。

アニメ無料動画「遊戯王VRAINS」作品情報

監督:佐藤竜雄
原作:高橋和希 スタジオ・ダイス(週刊少年ジャンプ)
アニメーション制作:ぎゃろっぷ
キャラクターデザイン:原 憲一
音楽:光宗信吉

キャスト・スタッフ

(藤木遊作/Playmaker):石毛翔弥
(Ai):櫻井孝宏
(草薙翔一):木村 昴
(穂村 尊/Soulburner):梶 裕貴
(不霊夢):八代 拓
(ボーマン):松田賢二
(ハル):白石涼子
(ブラッドシェパー):奥田隆仁
(鬼塚 豪/Go鬼塚):濱野大輝
(財前 葵/ブルーエンジェル):中島由貴
(財前 晃):山本匠馬
(別所エマ/ゴーストガール):鎌倉有那
(島 直樹/ブレイヴ・マックス):沢城千春
(鴻上了見/リボルバー):武内駿輔

音楽情報

オープニングテーマ:go forward/KIMERU
エンディングテーマ:glory/BAND-MAID

公式サイト

TVアニメ「遊戯王VRAINS」公式サイト
遊戯王VRAINS公式ツイッター(@yugioh_anime

アニメ「遊戯王VRAINS」を全話無料動画で観る

1話「俺の名はPlaymaker(プレイメーカー)」
2話「風を掴め!Storm Access(ストーム アクセス)」
3話「ファースト・コンタクト」
4話「カリスマデュエリスト Go鬼塚(ゴウ おにづか)」
5話「鳴動(めいどう)のスリーカウント」
6話「アイドル!!ブルーエンジェル」
7話「ハノイの天使」
8話「風を操(あやつ)りし者」
9話「追い求めてきた敵」
10話「衝撃!サイバース消失」
11話「轟く弾倉(とどろくだんそう) ヴァレルロード」
12話「鉄壁(てっぺき)の守護竜 ファイアウォール」
13話「激闘(げきとう)の記録」
14話「ゴーストガールの誘い(いざない)」
15話「闇に忍ぶオルターガイスト」
16話「潜入SOL(ソル)電脳要塞」
17話「完全無欠のAIデュエリスト」
18話「胸に刻まれた傷」
19話「闇に葬られし事件」
20話「ゆずれない正義」
21話「新たな闘いの火種」
22話「漆黒に染まる日輪」
23話「ゲノムの巨人」
24話「ダークマスクが背負う宿命」
25話「ウィルスデッキ・オペレーション」
26話「希望を導くスリー・ドロー」
27話「闘う男、島 直樹」
28話「三騎士、最後の将」
29話「クサナギ・リポート」
30話「奈落への扉」
31話「終末のトリガー」
32話「ハノイの塔」
33話「青い涙の天使」
34話「聖なる天樹」
35話「もう一つのロスト事件」
36話
37話
38話 
39話 
40話 
41話 
42話 
43話 
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90話 
91話 
92話 
93話
94話「猛る魂」
95話「不死鳥の輝き」
96話「ライトニングの罪」
97話「イグニス統合計画」
98話「一線を越えたAI」
99話「新世界の扉」

アニメ「遊☆戯☆王VRAINS」の動画配信サイトはU-NEXTで

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「何を見ようかな?」と選ぶのも楽しいですが、AIのおすすめが自分にどれだけ合っているのかも分かります。

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2つ目のプランは「ビデオ見放題サービス1490」

月額料金が1490円ポイント付与なし

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このプランは最低でも1年以上契約しなければならず、もし途中解約をすると違約金が発生してしまいます。

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メリットは、やはり配信作品の多さでしょう。

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遊戯王VRAINSとは

『遊☆戯☆王VRAINS』(ゆうぎおうヴレインズ)は、ぎゃろっぷ制作の日本のアニメ。テレビシリーズアニメとして2017年5月10日からテレビ東京ほかで放送中。

テレビ東京、NAS製作のアニメ『遊☆戯☆王』シリーズとしては第6作目となる。今までの作品と同じく『遊☆戯☆王オフィシャルカードゲーム』(以下、OCG)とタイアップをしている。

メインテーマは「一歩を踏み出し、トライしよう!」。「情報過多により、実際に経験する前にあきらめてしまう子どもたちに向け、自分の好きなこと、興味があることに対して、一歩を踏み出し、トライしてほしい」という想いから生まれた作品だと発表されている。

タイトルは「バーチャルリアリティ(VR)」「人工知能(AI)」「ネットワークシステム(NS)」の3つを並べた造語に由来する、集英社の登録商標である。

登場人物

藤木 遊作(ふじき ゆうさく) / Unknown(アンノウン)→Playmaker(プレイメーカー)

声 - 石毛翔弥、幼少期 - 大室佳奈

本作の主人公。目立つことを極端に嫌い学校でも目立たない16歳の高校1年生。「ハノイプロジェクト」で誘拐された子どもの一人。

クールで非常に頭が切れる相当な実力のあるハッカーで、状況や話し相手の考えを瞬時に判断する能力に優れている。何かの分析結果や理由を述べるときに3つの解答で答えるアイデンティティーを持つ。

普段は制服姿だが、VR空間に入ると「アカウント名:Playmaker」となり、髪型や髪の色が変化し高速移動に適応したシャープなコスチュームをまとう。

普段は冷静沈着かつ無感情で、他人からの評価にも無関心。ただ、決して冷酷というわけでもなく、半端な気持ちでハノイの騎士絡みの事件に挑もうとする者に関わらないように忠告したり、ハノイの騎士が起こす事件を解決するために尽力する一面も持つ。

10年前の「ロスト事件」の被害者であり、半年間の監禁生活を送るという壮絶な過去を持つ。

当時の記憶は失っており、過去に起きた事件の真相を探り「失われた記憶」を取り戻すため、運命に挑むことを決意する。

「ロスト事件」が「ハノイプロジェクト」と呼ばれることから「ハノイの騎士」が引き起こしたものと考え、VRAINSに出没するハノイの騎士を追っている。

その経緯から自身で『復讐』と形容できる程、「ハノイの騎士」に対して強い敵意を抱いており、彼らを倒すためPlaymakerに変身して人知れずデュエルを繰り広げている。

Ai(アイ) / 闇のイグニス

声 - 櫻井孝宏

物語の重要なカギを握る謎のAI(エーアイ)。周囲の狙う者達からは研究時の名前である「イグニス」と呼ばれている。「Ai(アイ)」という名前は遊作が命名。

草薙の「名を付けないか?」との提案で、「AI(エーアイ)だから」という理由で名付けられ、草薙も「どうせ目(EYE〈アイ〉)しかないし」と同意されたため、ダブルミーニングの意を込められ呼ばれるようになる。

軽口を叩く飄々とした性格の持ち主で、遊作のことは「遊作」「Playmaker(様/の旦那)」と呼び分けている。遊作がスピードデュエルを始めるときは「風を掴め、Playmaker!!」と檄を飛ばす。遊作と数々のデュエルを経ていくにつれて、友情や仲間意識が芽生える。

しかし遊作からはデュエル中に叩く軽口が原因で冷たくあしらわれている。
物語の五年前、襲撃してきたリボルバーからサイバース世界をネットワーク内に隠したため、ハノイの騎士やSOLテクノロジー社から追われる身となる。

LINK VRAINS内を逃亡していたところを遊作の罠にかかり捕獲され、彼のデュエルディスクにプログラムとして取り込まれて以後、遊作と協力し合ってデュエルを行う。

穂村 尊(ほむら たける) / Soulburner(ソウルバーナー)

声 - 梶裕貴、幼少期 - 稲瀬葵

本作のもう一人の主人公的存在。第48話で初登場し、第50話においてデンシティ・ハイスクールに転校して遊作のクラスメイトとなる。

学校での一人称は「僕」で大人しい性格だが、LINK VRAINSにログインすると一変、一人称は「俺」に変わり、熱血漢な性格になる。

一方、機械やネット技術には疎い。また幽霊やお化けの類いが苦手であり、不霊夢を初めて見た時は「付喪神!?」っとびびっていた。

使用デッキは【転生炎獣(サラマングレイト)】。スピードデュエル時の使用スキルは「バーニング・ドロー」。

同名モンスターであれば召喚条件を無視してリンクモンスターを召喚できる「転生リンク召喚」を行う。事件のトラウマの影響で引きこもっていた頃は【炎属性・戦士族】。

ロスト事件=ハノイプロジェクトの被害者の1人であり、事件のトラウマに加え、ロスト事件中に両親を事故で亡くしたことから塞ぎ込んでいた。

不霊夢(フレイム)

声 - 八代拓

Aiと同じイグニスの一体で尊のパートナー。冷静な性格でデュエル中熱くなるSoulburnerを嗜めながら助言・協力する。Soulburnerがスキル「バーニングドロー」する際には、「魂を燃やせ、Soulburner!!」と檄を飛ばす。

Aiやアクアと共に人間に好意を寄せているイグニスで、パートナーの尊とは出会って最初のデュエルで彼のトラウマを克服するキッカケを作り、そこから彼と深い絆を結んでいく。

ロスト事件の被害者達には自身を含むイグニスの生まれた経緯から深い敬愛精神と感謝を持っており、些細な理由でパートナーに危害を加えたウインディの行動には怒りを見せた。

財前 葵(ざいぜん あおい) / ブルーエンジェル→ブルーガール→ブルーメイデン

声 - 中島由貴

本作のヒロイン。遊作のクラスメイトで愛らしい姿の少女で、財前晃の妹。16歳。デュエル部所属。

LINK VRAINS使用時のアバターは背中に羽が生えた青い衣装を着たアイドル。

遊作と同じく普段はクールな性格で、落ち着いた雰囲気だが、VR空間に入ると「アカウント名:ブルーエンジェル」になり、人気の高いカリスマデュエリストとして活躍する。

一般には正体は知られていないが、兄・晃にはバレておりアイドル活動を反対されている。また「ハノイの騎士」が電脳ウィルスを仕込んだカードを使った件でSOLテクノロジー社にも正体がバレている。

子供のころに読んでいた絵本「ブルーエンジェル」がアカウント名の由来。絵本の主人公に自身を投影してアカウント名にしている。

実は晃とは血は繋がっておらず、お互い連れ子同士であるが、晃に深い愛情を抱いており、晃に認めてもらうためPlaymakerに勝負を挑む。そのデュエル中にハノイの騎士から受け取ったカードを使い暴走してしまう。

Playmakerとのデュエルに敗北後、カードに仕込まれていた電脳ウィルスの副作用として眠りについてしまう。Playmakerがリボルバーとのデュエルに勝利したことで、電脳ウィルスの除去プログラムが注がれ目を覚ました。

その後は兄の命令で、外出やログインを禁止されており、兄とゴーストガールの話を盗聴していたが、ゴーストガールに気づかれてしまう。

しかしゴーストガールから名誉挽回のチャンスを与えられ、SOLテクノロジー社のマザーコンピュータに侵入したPlaymakerのピンチに駆けつけた。

プロトタイプAIデュエリスト1体を倒し、SOLテクノロジー社のデータバンクに到達。晃とPlaymakerのデュエルを扉の脇で観戦する。

しかしデュエルの最中に語られる10年前の事件を知るために、2人の前に現れPlaymakerにそのことを尋ね、Playmakerの身に起こった出来事を知る。

アクア

声 - 川澄綾子

水属性のイグニス。イグニス達のサブリーダー。嘘と真実を見分ける能力に長けている。葵の親友の美優をモデルに作られた。

アースにイグニス同士で「人間と共存する」側と「人間と敵対する」側に分裂することを伝える。

ライトニングが旧サイバース世界を滅ぼす為にリンクマジックを作成している所を目撃するが、口封じのために彼によってLINK VRAINS内に幽閉されていた。幽閉されていた場所をアースが見つけ出し脱出する。

昏睡状態の美優を救おうとして失敗した際に、彼女の記憶の断片を得ておりブラッドシェパードから自分を救出したブルーガールの正体である葵のことを知っており、美優を救うという目的が一致していることから、葵と協力関係を結びパートナーとなる。

草薙 翔一(くさなぎ しょういち) / Unnamed(アンネームド)

声 - 木村昴、幼少期 - 武藤真子

遊作と共通の目的をもつハッカー。普段はホットドッグ屋を営む一方、Playmakerのデュエルの時は後方支援している。

使用デッキは【コードブレイカー】。

積極的に遊作の協力を行うが、遊作がハノイとの闘いに身を投じている現状には「巻き込んでしまって済まないと思っている」と後悔の念を示している。ロスト事件の真相を追いかけていき、Playmakerと共に真相を突き止めた。

ライトニングに弟の仁の意識データを奪われ人質に取られると、ライトニングの指示に従いPlaymakerと対決する。仁を救い出すため相棒のPlaymakerに容赦なく襲いかかる。

しかしPlaymakerとは事前に想定して約束を交わしており、意を決したPlaymakerの攻撃を受けて敗北、後のことをすべて託して消滅した。
アニメの次回予告では草薙がナレーションを行っている。

鬼塚 豪(おにづか ごう) / Go鬼塚

声 - 濱野大輝

筋骨隆々な肉体派デュエリストで、現在「LINK VRAINS」内のカリスマデュエリストランキング1位。

VR空間に入ると、「アカウント名:Go鬼塚」になる。Playmakerと違って、LINK VRAINS使用時のアバターは本人と同じ。自身の心情やデュエルスタイルに理解が深いマネージャー(声 - 津田英三)が付いている。

ヒールスタイルで闘うときは「ダーク鬼塚」となる。また、別のプレーヤーに成りすますことを得意としており、自身が希望するデュエルの対戦相手をおびき寄せるのに多用する。

使用デッキは【剛鬼】。一回ピンチを演出して逆転するプロレスの様なエンタテインメントなデュエルをする。スピードデュエル時の使用スキルは「闘魂」。

Playmakerとの決闘を経て自身の今までのファイトスタイルが時代遅れだと悟り、勝つためには手段を選ばないで圧倒的な強さで勝利する新たなファイトスタイル「ヒールスタイル」に転向する。

世界観

LINK VRAINS(リンク ヴレインズ)

データの風が吹く、最新技術と膨大なデータで構築されたVR空間。「Into the VRAINS」の掛け声でログインすることが出来、そこで人々が日夜デュエルをしており、新たなデュエル体験に熱狂している。

「ハノイの塔」によりあらゆるデータが吸収され、街並みは崩壊したため、「新生LINK VRAINS」を創立した。

Den City(デンシティ)

最新のネットワークシステムが発達した都市。

SOL テクノロジー社

LINK VRAINSをその高度なネットワーク技術により構築し管理している、Den Cityにある大企業。

イグニス

鴻上博士が非人道的研究により生み出した、意思をもつ6体のAIの総称。それぞれ属性が、風・水・炎・闇・光・地に分かれている。

最初は種としての寿命を持つ人類に代わる後継種の創造を目的としていた。礎のデータ収集のために下記のロスト事件を引き起こされ、強要されたデュエルをする6人の子供たちの姿を見て完成された。

しかし鴻上博士が行ったシミュレートにより、彼らの成長はやがて人類の滅亡を招くという結論に導かれ、以後排除すべき危険分子として認定されてしまう。

のちにリボルバーが各属性毎に分けてシミュレートした結果、人類が滅亡する原因が全てライトニングにあるということが判明した。

サイバース

ネットワークのどこかに存在するというイグニスが創造した世界。

作中の5年前にリボルバーがイグニスと共に滅ぼそうとしたが、Aiによって封印されていた。「ハノイの騎士」との決戦終焉後、Aiが戻ると何者かによって焼け野原となっていた。

ハノイの騎士

LINK VRAINSに、デュエルによるハッキングを仕掛ける謎のハッカー集団。

サイバースを滅ぼそうとしている。LINK VRAINSの崩壊をたくらむ。

アナザー

ハノイの騎士が仕掛けた集団意識不明事件の通称。

Playmakerの特徴に該当するデュエリストを強制的にVR空間にログインさせ、電脳ウィルスを仕込み深い眠りにつかせる。

精神を失った肉体は生きる屍状態になる。

ハノイプロジェクト

世間では「ロスト事件」と呼ばれていた謎のプロジェクト。遊作を含む6人の幼い子どもを誘拐・監禁した。

監禁された部屋にはVR装置のみが置かれており、負けたら電撃が流れる過酷なデュエルを子ども達に強いてきた。食事のランク等もデュエルの勝敗で変わっていく。

目的はイグニスの創造にあたり、誘拐した子供たちのデュエルの様子をAIに観察させ、意思を持たせることだった。

半年の時を経て罪の意識に苛まれた了見の通報により、解放又は保護された。

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-2019年冬, 水曜日

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